再び書きたいことが思いついたので、再投稿
この本の主人公のハルユキ君は私ととっても似ている気がするのです。
特に好きな人の前ではガチガチに固まって思考停止してしまうところが!
本を読んでいるときなら、そこまで固まるか~って思えるような描写でも、いざ私自身がそういう場面になったら文字通り蒸気をプシューって噴出して固まってしまい、彼と同じになります。
どうしたらいいかわからなくなってしまい、嫌われないように何か会話をしようと考えるんだけれど、それは空転してしまい・・・
ハルユキ君の場合はそこがまた可愛かったりもするんですが、私の場合は
むきゃ~~
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