この作者って天才~。
最後綺麗にまとまった。
日坂さんってやっぱりイイ。恋しそう。
心葉くんはすごく美しい物語を書くけれど、すごく悲しい経験もたくさんしている。
人は悲しいことと楽しいことを両方同じくらい経験するんだろうか。
そして、他人には楽しいことだけをお話する。
世の中で輝いている人たちの裏側には、つらいことや悲しいことがいっぱいあるのかもしれない。
なんと、衝撃の次回予告が!
「半熟作家と"文学少女"な編集者(ミユーズ)」
続編がでるの~。すごいのー。
まだまだ広がる文学少女ワールド♪
文学少女シリーズはもう一度はじめからきちんと読まないとって思っているけど、なかなか出来ない。
読むときはネタ本も一緒に読まないとって思うんだけど、そっちはさらにページが進まない。
文学を読むのってけっこう難しいのです。
でも、死ぬまでにはいつか読もう。
中年になったときの人生の楽しみの一つかも。
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